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【無料DL】なぜSalesforceに「使えるデータ」が溜まらないのか

【無料DL】なぜSalesforceに「使えるデータ」が溜まらないのか

「Salesforceは入れたのに、商談の中身が残っていない」

活動記録は入っている。でも中身は「初回提案」「見積提出」の一言だけ。
これでは、AgentforceをはじめとするAIを動かしても、読み込めるデータがありません。

本資料は、株式会社ダスキン 法人営業本部 小谷氏が登壇したウェビナーをもとに、
一言コメントだった活動記録を、商談データ連携率 約100%にするまでの「課題と選定」をまとめた事例レポート(第1編)です。

AI議事録ツール選びで2度つまずいた実体験から、入力手段を選ぶときに本当に見るべきポイントがわかります。

■ 本資料の内容

  • 名刺管理ツールしかなかった組織が、Salesforceを選ぶまで
  • 活動記録が「一言コメント」になってしまう2つの原因
  • 一言報告のままで起きていた3つの損失(引き継ぎ・進捗確認・AI活用)
  • AI議事録ツール選びで、2度つまずいた理由
  • つまずきから導いた、入力手段を選ぶ4つの観点
  • 自社の商談データを確かめる、4つの自己診断チェックリスト

■ こんな方におすすめです

  • Salesforceに活動記録はあるが、中身が一言コメントばかりになっている
  • Agentforceなど AI活用を進めたいが、元になる商談データが足りない
  • 「Salesforce連携あり」のAI議事録ツールを、何を基準に選べばよいか迷っている
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