【無料DL】Salesforceに「使えるデータ」が溜まる現場を、どうつくったのか

「商談記録ツールを入れたのに、データが溜まらない」
ツールを選んでも、録音ボタンを押すのも、Salesforceに連携するのも、最後は営業担当本人です。
定着するかどうかは、ツールの機能ではなく「現場との向き合い方」で決まります。
本資料は、株式会社ダスキン 法人営業本部(総勢約60名)の取り組みをもとに、
商談データのSalesforce連携率 約100%を実現した定着のプロセスを整理したウェビナーレポートです。
顧客許諾のPoC、出力項目の設計、KPIとのルール化という3つのステップから、自社がいまつまずいているところを起点に打ち手を選べます。
■ 本資料の内容
- 対面商談で録音の許諾を得るためのPoCと、標準化した伝え方
- 現場の要望の「本音」を捉えた、約30項目の出力設計
- 「連携された記録だけをKPIとして認める」ルール化と、録音・連携件数 約2.5倍の結果
- 定着後に営業担当とマネージャーに起きた変化
- 現場に定着させるための4つの自己診断
■ こんな方におすすめです
- 商談記録ツールを導入したが、現場での利用が進んでいない
- 「管理されたくない」という営業の抵抗感に悩んでいる
- 商談の中身がSalesforceに残らず、1on1や商談確認が根拠のない話になりがち